戦場のヴァルキュリア3 メモ

事実

射撃と命中の2つのパラメータがある
射撃は、キャラクターの射撃+射撃訓練が基本値
射撃が上がると攻撃する際のサークルが小さくなる
サークルは100(もしかしたら99)で最小の大きさになる(命中を問わず)
命中は武器の命中ステータスがそのまま値になり、ブーストできない
命中の低い武器はサークルが大きい
命中の最大値は99であり、避けることができない
(そういえば敵の剣甲兵の攻撃を2連続で避けたことを考えると、敵の剣甲兵の攻撃は命中99ではないか、命中99でも避けられるかのいずれか)
→(ヴァルキュリア、手榴弾、剣甲兵等の命中が99)

仮説

射撃を上げても敵の回避率は下がらない可能性がある

→射撃によって回避率を下げれる
射撃訓練が重要になり優先して上げるべき
武器の命中が低くても射撃で補えるので、あまり考慮する必要なし

→射撃では回避率を下げることができない
射撃訓練を優先させる必要はない
武器の命中率がかなり重要になる
避ける判定の無い戦車などが中心になる対戦車兵などは例外になるが
スナイパーライフルでいえば、スケグル最強ではなくなる
対人であればOrden、それ以外はスケグルといったように

検証(面倒くさい)

射撃=102 命中=92 10/10
射撃=102 命中=65 8/10
射撃=28 命中=92 10/10
射撃=28 命中=65 10/10
試行回数が足りないし対象の兵種、方向、しゃがみの有無とか同条件は無理だから、1000回くらいのサンプルないと確実なことは言えなさそう
8/10は運悪かった可能性高いし
射撃、命中が低いのが10/10なのを見ると射撃が回避に関係ない可能性は結構ありそう

何かデータ知っていれば教えてください